Reebok

2018/08/22
by URBAN RESEARCH

Reebok


陸上競技の選手であったジョセフ・ウィリアム・フォスターが、自身がより速く走るため、靴底に鋲を打ったスパイクシューズを作ったことがブランドの始まり。「Reebok」とはアフリカの「ガゼル(gazelle)」のこと。90年代に一世を風靡したインスタポンプフューリー等、革新的なテクノロジーをシューズに搭載し、常に高い完成度と優れたデザイン性を両立させています。